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ロングイヤービーンでクルーズの前泊としてよく利用されるFUNKEN LODGE。都会のホテルと違った山小屋風。スープビュッフェなど素朴な料理もなぜか逆に美味しくて、思い出に残っています。 |

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シンプルなロッジの料理 |
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ロングイヤービーンの小さな街。
スーパーマーケット1件、お土産物屋さん、北極クルーズに必要な服装で足りないものを買いそろえたり。 |

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少し郊外に行くと「クマ出没注意」の標識が。 |
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スバルバル博物館。開拓時代からの歴史、文化、生息する動物などの知識を得ることができます。 |

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その昔、どんな暮らしぶりだったのか?
それをリアルに体験できます。 |
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極北の島、短い夏と楽しみたい。その思いはみな同じです。 |
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ロングイヤービーン港。
素朴な小さな港。 |
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港からバスで5分、空港はすぐとなりにあります。 |
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とっても小さなロングイヤービーン空港 |
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スピッツベルゲン島クルーズの思い出を胸に、オスロへ帰ります。 |